2007年09月07日

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タイ娘の水着姿が見た〜い!

前回、”ラヨーンのリゾートホテル”を紹介しましたが、ラヨーンに行った
のはこの時が最初ではなく、この2年前の2001年10月に、職場の慰安
会で行っています。

当社タイ工場では、年1回、会社全体の慰安会が大々的に行われ、
大型観光バスを10台くらい連ねて、1泊で出掛けます。

当然我々日本人駐在員も参加するのですが、バスに同乗して行くわけ
ではなく、各自の車で行くわけです。

それも、目的地に行く途中の適当な場所でゴルフをやり、夜の宴会だ
け合流し、翌日はまたゴルフをやって、バンコクに戻るというパターン
です。

タイ人の為の慰安会なので、主体はタイ人に任せようというスタンス
です。慰安会の場所としては、カンチャナブリ、パタヤ、ホアヒンなどに
行きました。


ラヨーンに行ったのは、これとは別で、私が総責任者となっていた、
品質管理部署の慰安会で、別に参加しなくても良かったのですが、現
地スタッフとのコミュニケーションを図る意味もあり、日本人は私一人
だけでしたが参加する事にしました。

この時はタイ人と一緒に観光バスに同乗し、現地人に成り切りました。

バスの車体はどぎつい原色でど派手な絵が描かれ、コスト削減のため
ノーエアコンなので窓は全開、車内では安ウィスキーをあおりながら
轟音のカラオケと、何ともはや、タイ人気分を満喫しました(笑)。

また見たこともない知らない人がいっぱい乗っていて、従業員の家族、
友人、知人等何でもありのようです。

さすが、マイペンライの国です(笑)。

さて、ラヨーンの宿泊地(コテージの様な所)に到着し、早速みんなで
海辺に出掛けました。

しかし男性も女性も、誰一人として水着に着替える人がいません。

そのうち、な、何と!、全員がそのままの服装で海に入り始めたでは
ありませんか!!

とは言っても、大多数が半ズボンにTシャツという格好なので、そんな
に極端に違和感はないのですが、中にはワンピース姿の女性までが、
そのまま海に入って、胸くらいまで浸かって水遊びしているのにはビッ
クリです。

何でタイ人は水着を着ないのかと聞いたところ、「アーイ(恥ずかしい)」
のだそうです。

と言う事で、水着を着る習慣のないタイ人女性。
密かにビキニ姿を期待していましたが、もってのほかでした(笑)。

よって、海へ行ってもタイ娘の水着姿を見ることは出来ません。
見たかったら、海ではなくここへ行くしかないのであります。


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tama7505 at 21:46│Comments (0)TrackBack (0)clip!タイ文化  

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