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<title>タイ・バンコクで単身赴任ですタイ！</title> 
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<modified>2008-06-26T23:23:52Z</modified> 
<tagline><![CDATA[仕事で単身タイ・バンコクに赴任した団塊世代のオッサンが、タイでの生活に奮闘しつつ、いつの間にかタイの魅力にはまり込み、波乱万丈？の体験記をおもしろおかしく紹介していきます。
タイのお役立ち情報等も発信していきますので、乞う御期待！。

]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505</id> 
<author>
<name>tama7505</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, tama7505 </copyright>
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<title>タイ・バンコクで単身赴任</title> 
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<modified>2007-11-05T11:50:31Z</modified> 
<issued>2009-12-31T14:45:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54736518</id> 
<summary type="text/plain">タイが大好きな皆様、始めまして。

私は、ちょっと前まで丸4年間、仕事でタイ・バンコクへ単身赴任して
おりました。

今は帰国し、神奈川県平塚市在住の【タイにはまった団塊オヤジ】です。

4年間のタイ生活で、すっかりタイにはまってしまいました！

その間の...</summary> 
<dc:subject>タイ生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54736518.html">
<![CDATA[<strong>タイ</strong>が大好きな皆様、始めまして。<br>
<br>
私は、ちょっと前まで丸4年間、仕事で<strong>タイ・バンコク</strong>へ単身赴任して<br>
おりました。<br>
<br>
今は帰国し、神奈川県平塚市在住の【<strong>タイ</strong>にはまった団塊オヤジ】です。<br>
<br>
4年間の<strong>タイ</strong>生活で、すっかり<strong>タイ</strong>にはまってしまいました！<br>
<br>
その間の<strong>タイ</strong>での体験・奮闘の様子を紹介して行きたいと思います。<br>
<br>
実際の<strong>タイ</strong>現地生活者でないと書けない内容も織り込んで、おもしろい<br>
<strong>タイ情報</strong>をたくさん紹介していきますので、よろしくお付き合いの程お願い致します。<br>
<br>
<br>
それでは早速<strong>タイ・バンコク</strong>生活の開演です！<br>
<br>
2000年8月10日、<strong>タイ・バンコク</strong>のドンムアン国際空港に降り立つ。<br>
（2006年9月からはドンムアン空港に代わって、ｽﾜﾝﾅﾌﾟｰﾑ国際空港）<br>
<br>
当社の<strong>タイ</strong>工場は、ドンムアンから北へ約３０kmの所にあり、世界遺産で<br>
有名なアユタヤの手前１５kmの所に位置しています。<br>
<br>
またドンムアンから<strong>バンコク</strong>中心部まではやはり３０kmくらいで、要する<br>
に通勤途上の丁度真ん中くらいに空港があるということになります。<br>
<br>
当社の日本人駐在員は全員<strong>バンコク</strong>・スクムビット通りの周辺に住んで<br>
おり、私も住まいが決るまで、ホテル住まいとなりました。<br>
<br>
スクムビット・ソイ３１のユーロイン・グランデというホテルで、1泊朝食<br>
付き1000バーツ（≒3000円）の格安ホテルです。<br>
<br>
これだって、日本の狭いビジネスホテルよりは断然住み心地はいいです。<br>
<br>
何はともあれ、<strong>タイ・バンコク</strong>での第一歩を踏み出した団塊オヤジでした。<br>
<br>
******************************************************<br>
【タイ特集】<br>
1)<a href="http://tamarind7505.com/tomuyamu.html" target="_blank"><strong>タイ</strong>のトムヤムクン</a><br>
　世界の三大スープの１つ、「トムヤムクン」が家庭でお手軽に、しかも<br>
　味は本場物が味わえます。百聞は一食にしかず？<br>
<br>
2)<a href="http://tamarind7505.com/bkk1.html" target="_blank"><strong>タイ・バンコク</strong>を知ろう！</a><br>
　<strong>バンコク</strong>はとても魅力的な所です。事前に情報を仕入れて行けば<br>
　楽しさ倍増。<br>
<br>
3)<a href="http://tamarind7505.com/thaigo1.html" target="_blank"><strong>タイ</strong>語の本</a>　<br>
　観光等で使用するなら「旅の指差し会話帳」がお奨めです。<br>
　伝えたい言葉を指差して、相手に見せるだけでコミュニケーションが<br>
　成立。この本はタイ人も興味津々で話に乗ってきます。<br>
　お店での値切り交渉等に威力を発揮します。<br>
<br>
4)<a href="http://tamarind7505.com/thaima1.html" target="_blank"><strong>タイ</strong>マッサージの本</a><br>
　スクムビット周辺のマッサージ店なら、ソイ33の「ポー・マッサージ」が<br>
　お奨めです。「ワット・ポー」直営店で技術は折り紙付、尚且つ2時間<br>
　で250ハ゛ーツ（2007.7月時点）と格安です。<br>
　但し、若くてきれいな女性はいません（笑）。あくまで技術勝負です。<br>
<br>
5)<a href="http://tamarind7505.com/guid2.html" target="_blank"><strong>タイ</strong>のガイドブック</a><br>
　ガイドブックも色々ありますが、やはり「地球の歩き方」あたりが無難<br>
　だと思います。必要な情報は全て網羅されています。<br>
　　　<br>
6)<a href="http://noni7505.fc2web.com/index.html" target="_blank"><strong>タイ</strong>・バンコクのお土産はノニ石鹸</a><br>
　一度使えば手放せない。<br>
　使った人しかその良さが分からない、驚異の石鹸です。<br>
<br>
7)4年間の<strong>タイ</strong>での体験を写真集で紹介しています。<br>
【<a href="http://www.geocities.jp/tamarind7505/" target="_blank">サワディー・タイランド</a>】　　　<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-112371.html">タイ滞在記 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<title>タイの雨季</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55090063.html" />
<modified>2008-06-26T08:36:52Z</modified> 
<issued>2008-06-26T17:36:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55090063</id> 
<summary type="text/plain">日本は梅雨の真っ最中で、うっとうしい日々が続いています。

タイでも４、５月の暑い夏が終わって、６月から10月くらいまでが
雨季となります。

タイの雨は、日本の梅雨のように長時間シトシトと降り続ける様な
ことは無く、大体が夕方から夜に掛けて、スコールのよ...</summary> 
<dc:subject>タイ生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55090063.html">
<![CDATA[日本は梅雨の真っ最中で、うっとうしい日々が続いています。<br>
<br>
タイでも４、５月の暑い夏が終わって、６月から10月くらいまでが<br>
雨季となります。<br>
<br>
タイの雨は、日本の梅雨のように長時間シトシトと降り続ける様な<br>
ことは無く、大体が夕方から夜に掛けて、スコールのような雨が<br>
短時間に降ります。<br>
<br>
<br>
雨が降ると発生するのが、バンコク市内の大渋滞です。<br>
<br>
当社のタイ工場はアユタヤの手前、バンコクからちょうど60kmの所<br>
にあり、帰宅時は通常1時間でスクムビットのアパートに着きますが、<br>
夕方大雨が降ったりすると、高速を下りてからの道中が大渋滞で、<br>
2時間以上掛かることはザラです。<br>
<br>
<br>
スクムビットのソイ（脇道）は水はけの悪い所が多く、大雨が降ると<br>
水が溢れかえり、局所的洪水状態となります。<br>
<br>
車のバンパーの高さくらいまで水が溜まってしまう事があり、１度<br>
車のエンジンが止まってしまい、立ち往生してしまいました。<br>
<br>
<br>
ちょうど目の前にマンションの駐車場があったので、車を押して<br>
その駐車場に入れました。<br>
<br>
自分が住んでいるマンションではありませんが、当然マイペンライ<br>
です（笑）。<br>
<br>
また幸いにも、自分の住まいの近くまで来ていたので、あとは運転手<br>
に任せて歩いて帰ることにしました。<br>
<br>
靴を脱いで裸足になり、ズボンの裾をたくし上げて、ジャブジャブと<br>
歩きましたが、釘などの金属片やガラス片などを踏まないかと、怖い<br>
ものがあります。<br>
<br>
破傷風の予防接種はしてないし・・・<br>
<br>
<br>
この時期、日本でゴルフをやる場合、数週間前に予約をするにしても、<br>
当日が雨になる確率は高く、半ば賭けみたいなもんですが、タイでの<br>
ゴルフは、早朝にスタートして午前中には終わってしまうため、雨季<br>
とは言ってもプレー中に雨に降られることはほとんどありません。<br>
<br>
<br>
タイ赴任４年間、280ラウンドの中で、雨に降られたのは２、３回です。<br>
<br>
降っても短時間で止む場合が多いので、タイミングが良ければ、<br>
売店で小休止している間に止んでしまいます。<br>
<br>
<br>
但し、タイのゴルフは人間が雨に濡れない代わりに、ボールが<br>
しばしば水の中に消えて行きます（笑）<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<title>タイのタバコは怖～い！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55088690.html" />
<modified>2008-06-24T12:19:48Z</modified> 
<issued>2008-06-24T12:45:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55088690</id> 
<summary type="text/plain">先日、タイ工場の品質管理部門のマネージャーが、研修を兼ねて
来社しました。

品管の女性社員から預かってきたお土産を持って来てくれた
のですが、その中に、タイで売っているマイルドセブンも
入っていました。

タバコは遠の昔に止めたのですが、まだ吸っている...</summary> 
<dc:subject>タイ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55088690.html">
<![CDATA[先日、タイ工場の品質管理部門のマネージャーが、研修を兼ねて<br>
来社しました。<br>
<br>
品管の女性社員から預かってきたお土産を持って来てくれた<br>
のですが、その中に、タイで売っているマイルドセブンも<br>
入っていました。<br>
<br>
タバコは遠の昔に止めたのですが、まだ吸っていると思っていた<br>
ようです。<br>
<br>
過去何回か吸ったり止めたりを繰り返しており、タイへ赴任前は<br>
止めていたのですが、カラオケに行って、隣におねーちゃんが<br>
いたりすると、雰囲気的にタバコが欲しくなったりして、またまた<br>
吸い出してしまいました。<br>
<br>
本当におバカです！（笑）<br>
<br>
<br>
しかしその後2年くらいして、かなりひどい風邪をひいて、<br>
喉が痛くて、全くタバコを吸いたくなくなって、それを<br>
きっかけにピタッと止めました。<br>
<br>
禁煙後すでに6年くらいになります。<br>
<br>
<br>
タイ国内でも日本銘柄のタバコが買えるんですが、海外で買う<br>
タバコの味って同じ銘柄でも何であんなに違うんでしょうかね。<br>
<br>
タバコの葉が違うのか、加工工程で味が違ってしまうのか、<br>
同じ名前を付けるなよ！と言いたいくらいです。<br>
<br>
<br>
タイのマイルドセブンは60バーツ(200円）くらいですが、<br>
タイの国産タバコは30バーツくらいなので、倍の値段です。<br>
<br>
30バーツと言っても、日本の給料比率で考えると500円くらいに<br>
相当するのでタイ人にとっては、タバコは高価な嗜好品です。<br>
<br>
そのため、当社タイ工場の従業員も喫煙している人は少ないです。<br>
<br>
またレストラン等の、多数の人が集まる場所で、エアコンが入って<br>
いる施設は全面禁煙とする法律が6～7年前に制定され、愛煙家に<br>
とっては厳しい環境となっています。<br>
<br>
でもカラオケ屋はOKなんですよね。<br>
<br>
どの様な法律になっているのか良くわかりませんです。<br>
<br>
<br>
所で、今回貰ったマイルドセブンのパッケージを見て、<br>
私は度肝を抜かれました。<br>
<br>
喫煙の害を写真で示しているのですが、ここまでやるか！？<br>
と言うくらいの気持ち悪い写真です。<br>
<br>
そのタバコはあげてしまったので写真をお見せ出来ないですが、<br>
その他どんなパッケージ写真があるのかと興味が沸いて、ネット<br>
で調べた所、ありましたよ！<br>
<br>
<a href="http://taweb.aichi-u.ac.jp/hoken/tai.htm">気持ち悪い写真</a>がいっぱい！！（笑）<br>
<br>
<br>
写真とともに警告文が書いてあるので、辞書を引き引き<br>
タイ語を訳してみると、<br>
<br>
”クワンブリー　タムハイ　センルアット　サモン　テーク”<br>
<br>
「タバコの煙は脳の血管を破壊する」と書いてあります。<br>
<br>
<br>
しかし、いつからこんな気持ち悪い写真を載せるようになった<br>
んですかね。<br>
<br>
わたしがタイに赴任していた4年前はなかったですけどね<br>
<br>
<br>
愛煙家のみなさま、こうなる前にタバコは止めましょうね！（笑）]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
</author>
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<title>タイのガソリン暫定税率？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55054708.html" />
<modified>2008-05-07T13:44:30Z</modified> 
<issued>2008-05-05T22:33:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55054708</id> 
<summary type="text/plain">ゴールデンウィークも明日までとなってしまいましたが、
皆さんはこのGWをどの様にお過ごしですか。

4月29、30日辺りのガソリン騒動は凄かったですね。

皆さんも給油に並びました？（笑）

私は、29日のニュースで、スタンドが大行列だと報じていましたが、
30日は...</summary> 
<dc:subject>タイ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55054708.html">
<![CDATA[ゴールデンウィークも明日までとなってしまいましたが、<br>
皆さんはこのGWをどの様にお過ごしですか。<br>
<br>
4月29、30日辺りのガソリン騒動は凄かったですね。<br>
<br>
皆さんも給油に並びました？（笑）<br>
<br>
私は、29日のニュースで、スタンドが大行列だと報じていましたが、<br>
30日は平日なので大した事はないだろうと油断をしており、夕方<br>
外出してみたら、どこのスタンドも長蛇の列！！<br>
<br>
夜になればほとぼりも冷めるだろうと、24時間営業のセルフに、<br>
9時半ごろにいざ出陣！（笑）<br>
<br>
まだ並んでいましたが、10分くらいの待ち時間で給油できました。<br>
<br>
<br>
5月1日からはまた一斉値上げで、4月以前の値下げ前の値段よりも<br>
更に高くなっていて、ガッカリですね。<br>
<br>
2日、3日に軽井沢にある会社の保養所に行って来ましたが、この<br>
周辺はレギュラーで161～165円の値段になっていました。<br>
<br>
帰り道で各スタンドの価格動向を見て来ましたが、157～159円が<br>
多かったですね。<br>
<br>
甲府近くのセルフスタンドで154円の表示があり、思わず、”安い！”<br>
と叫び、迷わず飛び込んでしまいました（笑）。<br>
<br>
<br>
ガソリン価格の高騰は全世界的な傾向なのでしょうが、タイでも<br>
ここ数年の高騰はすごいです。<br>
<br>
タイではガソリンの種類をオクタン価で分けています。<br>
<br>
日本のレギュラーに相当するのがオクタン価=91で、ハイオクが95です。<br>
<br>
よってスタンドで給油する場合は、「91を500バーツ入れて」と言う感じ<br>
で注文します。<br>
<br>
最近ではエタノールを10%含有したE10ガソリンも追加され、3種類に<br>
なっています。<br>
<br>
しかしまだまだE10の消費量は少なく、全体の0.04%に過ぎないようです。<br>
<br>
因みに、消費割合としては、91が60%、95が40%だそうですが、<br>
タイ政府の方針として、2011年までに全てのガソリンをE10に<br>
切り替える予定とのこと。<br>
<br>
<br>
現在の価格は、91で30バーツを越えており、私が赴任していた<br>
5～6年前から比べると2倍！ほど上がっています。<br>
<br>
但しハイオク(95)との価格差は日本程ではなく、１バーツ以下の<br>
差です。<br>
<br>
<br>
数年前はバーツも安く、リッター50円以下の感じだったので、その<br>
安さに感動したものですが、今ではバーツ高もあって、リッター<br>
100円です！<br>
<br>
タイの大卒初任給が12000～15000バーツ(4万～5万円）なので、<br>
日本でのガソリン代に換算すると、約5倍の500円くらいに相当します。<br>
<br>
これだけ高くなっても、バンコクの渋滞は相変わらずです。<br>
<br>
日本のガソリン代が500円になったらどうします？<br>
<br>
でも車は手放せないでしょうね。<br>
<br>
日本のガソリン代が高いと嘆いていたら、タイ人から怒られるかも。<br>
<br>
<br>
タイのガソリンには当然ながら暫定税率など入っていませんが、<br>
物品税としてリッター当たり3.8バーツが徴収されているそうです。]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<title>タイのオシゴト色々</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55030593.html" />
<modified>2008-06-25T02:16:44Z</modified> 
<issued>2008-04-05T22:07:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55030593</id> 
<summary type="text/plain">前回の記事で、3月31日に今年2回目のゴルフに行く、と書きましたが、
平日堂々と行ってまいりましたよ（笑）。

生憎、前日から雨が降り続き、スタート前はカッパを着て準備をする様
でしたが、いざスタート時には雨も上がり、午後には晴れ間も出てきま
した。

さて...</summary> 
<dc:subject>タイゴルフ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55030593.html">
<![CDATA[前回の記事で、3月31日に今年2回目のゴルフに行く、と書きましたが、<br>
平日堂々と行ってまいりましたよ（笑）。<br>
<br>
生憎、前日から雨が降り続き、スタート前はカッパを着て準備をする様<br>
でしたが、いざスタート時には雨も上がり、午後には晴れ間も出てきま<br>
した。<br>
<br>
さて結果ですが、49、45の94でした（泣）。<br>
<br>
私の実力は90±5なので、一応ばらつきの範囲内なんですが、公差の<br>
上限であり、常に90切りを目標にしているので、不満の残るラウンド<br>
でした。<br>
<br>
特に前半はOBが1回と3パットが3回あり、これで5打ロスしています。<br>
<br>
次回は頑張るぞ！（笑）<br>
<br>
<br>
今回はOBのボールも見つかり、ボールは1個も失くす事は無かった<br>
のですが、タイのゴルフ場、特にバンコク周辺のゴルフ場は、<br>
アップダウンは無いものの水だらけであり、キャディーさんの<br>
「トク・ナーム　カー（池ポチャよ）」と言う声がそこら中で響き<br>
渡っています（笑）。<br>
<br>
ちなみに、トク＝落ちる、ナーム＝水で、そのものズバリで単純明快<br>
です。<br>
同様に、バンカーに入ることはトク・サーイ（砂）と言います。<br>
<br>
<br>
私もタイでは数え切れない程の「トク・ナーム」の洗礼を受けているので、<br>
ある時、これに関連したテレビCMを見た時には、思わず吹き出してしまい<br>
ました。<br>
<br>
みなさんも見たことがあると思いますが、タイバージョンで3種類のCMが<br>
あります。（東海地方の、日曜日9:55からの”いつみても波乱万丈”で<br>
見られます）<br>
<br>
外国訛りの日本語で、<br>
<br>
「イロンナ、オシゴトアルケレド、アナタニピッタリイイシゴトハ、<br>
○○○○スタッフ」と言うナレーションが入るものです。<br>
<br>
<br>
この中に「<a href="http://www.sougo-staff.co.jp/index.html">お仕事案内編A、B、C</a>」がありますので、是非見て下さい。<br>
（私はこの会社の関係者ではありません。念のため（笑））<br>
<br>
<br>
Aが今回のテーマですが、実際に私もゴルフ場で、ボールが飛び込み<br>
そうな池で、ボール拾いの人が水の中から顔だけ出して待機している<br>
のを見たことがあります。<br>
<br>
水中メガネやシュノーケルは装着していませんでしたが（笑）。<br>
<br>
「クソッタレ！絶対打ち込むものか！！」と念じて打った記憶が<br>
あります（笑）。<br>
<br>
<br>
そしてゴルフ場の近くには、必ずロストボールの販売屋がいて、<br>
ビニール袋に5、6個入って100バーツで売っています。<br>
<br>
結構きれいなブランド品が揃っているので、タイではニューボール<br>
など買ったこともないし、使ったこともありません（笑）。<br>
<br>
このCMでは、この商売の時給は45バーツとなっていますが、1日8時間<br>
で360バーツ、1ヶ月25日労働として、月給は9000バーツです。<br>
<br>
当社の賃金と比較してみると、高卒の工場ワーカーが5000バーツ<br>
くらいで、9000バーツと言うと、入社後10年くらいのチーフクラスの<br>
月給に相当します。<br>
<br>
結構いい商売かも・・・（笑）。<br>
<br>
私も彼の収入増にかなり貢献したことになります（笑）。<br>
<br>
<br>
日本で同じことをやると、ゴルフ場からボールを盗んだとして、窃盗罪<br>
で逮捕されてしまいますが、タイではどうなんでしょうね？<br>
<br>
マイペンライの国なので、ご自由にどうぞ、ってなもんでしょうかね（笑）。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-33970.html">バンコクで働く - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
</author>
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<title>日本もタイも桜が見頃！？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55024565.html" />
<modified>2008-03-29T06:02:07Z</modified> 
<issued>2008-03-29T14:58:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55024565</id> 
<summary type="text/plain">いよいよ春満開ですね。

我が家(神奈川県）の桜・ソメイヨシノも、今週開花宣言が発令され
まして、水曜日頃から咲き始めました。


そして、春の訪れとともに、ゴルフシーズンの幕開けでもあります。

いくらゴルフ好きの私でも、1、2月の寒い時期のゴルフは躊躇し...</summary> 
<dc:subject>タイ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55024565.html">
<![CDATA[いよいよ春満開ですね。<br>
<br>
我が家(神奈川県）の桜・ソメイヨシノも、今週開花宣言が発令され<br>
まして、水曜日頃から咲き始めました。<br>
<br>
<br>
そして、春の訪れとともに、ゴルフシーズンの幕開けでもあります。<br>
<br>
いくらゴルフ好きの私でも、1、2月の寒い時期のゴルフは躊躇して<br>
しまいますが、3月の声を聞くと、そろそろ冬眠から覚める感じに<br>
なります。<br>
<br>
シーズンの訪れは、ゴルフのプレー代にも明確に現れていて、<br>
私の行き付けのゴルフ場を例にとると、1、2月に比べ3月の料金は<br>
2割ほど高くなります。<br>
<br>
<br>
またこの時期は、満開の桜を見ながらのゴルフは格別です。<br>
<br>
と言うことで、早速あさっての31日にゴルフに行って来ます(笑）。<br>
<br>
たまたま会社が3連休なので、平日堂々と行けます（笑）。<br>
<br>
正月休みに行った以来の、今年2回目のゴルフです。<br>
<br>
タイに赴任している頃は、月6回平均のペースでやっていたので、<br>
既に20回近く行っている計算ですが、日本では1/10のペースです（泣）。<br>
<br>
<br>
ところで、タイでも桜の花の下でゴルフが出来るんですよ！<br>
<br>
とは言っても、日本のソメイヨシノではなく、雰囲気が似ている<br>
「<a href="http://tamarind7505.com/thaisakura.html">タイ桜</a>」と呼ばれている花です。<br>
<br>
<br>
<br>
この花はタイ原産ではなく、南米原産の 『 Pink Rosy Trumpet 』<br>
 という名前の花だそうです。<br>
<br>
南米からタイに持ち帰ったのは、ラーマ五世の孫の奥方だった　<br>
”パンティップ・ボリパット” さんと言う人らしいです。 <br>
<br>
で、この方の名前と桃色の花弁から、タイ語ではこの木の名前を<br>
 『 チョムプー（桃色）・パンティップ 』と呼ぶのだそうです。<br>
<br>
<br>
開花時期もちょうど今頃なので、バンコク在住の頃は、この花を<br>
見ながら、日本の本物の桜を見たいと思ったものです。<br>
<br>
また日本はこれから快適な季節に向かって行きますが、タイでは<br>
これからの2ヶ月間が最も暑い時期となり、ゴルファーには過酷な<br>
季節です。<br>
<br>
しかしそんな暑さを物ともせず、土日連チャンでやっていました<br>
けどね（笑）。<br>
<br>
あの汗ダラダラのゴルフが懐かしい！（笑）<br>
<br>
そんな時に、このタイ桜のピンクの花を見ると、一服の清涼剤と<br>
なります。<br>
<br>
そう言った意味で、日本の桜は春の到来を、タイ桜は夏の到来を<br>
告げる花と<br>
言えると思います。<br>
<br>
<br>
所で、タイでソメイヨシノが見られる所はあるのでしょうか？<br>
気候的に無理なんでしょうかね。<br>
<br>
どなたかご存知でしたら教えて下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<title>タイの結婚式</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55009965.html" />
<modified>2008-03-12T12:58:12Z</modified> 
<issued>2008-03-12T21:51:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55009965</id> 
<summary type="text/plain">私がこのブログを発行してちょうど1年が経過しました。

１周年と言うと、結婚記念日では「紙婚式」になる訳ですが、実際の
結婚の方は、3月16日で33周年！になり、奇跡的に続いています（笑）。


さてここでタイの結婚式の話に飛ぶわけですが、私は4年間の赴任期間
...</summary> 
<dc:subject>タイ生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55009965.html">
<![CDATA[私がこのブログを発行してちょうど1年が経過しました。<br>
<br>
１周年と言うと、結婚記念日では「紙婚式」になる訳ですが、実際の<br>
結婚の方は、3月16日で33周年！になり、奇跡的に続いています（笑）。<br>
<br>
<br>
さてここでタイの結婚式の話に飛ぶわけですが、私は4年間の赴任期間<br>
中に3回の結婚式に出席しました。<br>
<br>
<br>
タイの結婚式（披露宴）は、マイペンライの国らしく、開始とお開きが<br>
はっきりしておらず、新郎・新婦が会場に現れる前から、テーブル毎に<br>
適当に飲み食いが始まります。<br>
<br>
その後新郎・新婦が登場し、披露宴が始まりますが、お開きも不明確で、<br>
適当に三々五々帰る事になりますが、我々が帰る頃は、タイ人はまだ<br>
ほとんどが残って飲み食いしています。<br>
<br>
<br>
3回のうち1回は、日本で言う主賓の挨拶を頼まれてしまいました。<br>
<br>
通常日本人が挨拶する場合は、日本語でしゃべって社内の通訳が<br>
タイ語で話すことになりますが、「タイに入ればタイ語で！」と思い、<br>
タイ語で挨拶する事を決意。<br>
<br>
まず日本語で原稿を作り、それを日本語の堪能なスタッフにタイ語に<br>
直してもらってから、更にタイ語でしゃべってもらってテープに録音。<br>
<br>
それをひたすら聞いて発音とイントネーションを覚えました。<br>
<br>
あとで考えると、タイの結婚式で主賓が挨拶する内容と言うものを確認<br>
すれば良かったと思いましたが、その時はそんな事は考慮せず、日本風<br>
の一般的な内容で挨拶しましたが、妥当だったのかどうか良くわかりま<br>
せん。<br>
<br>
でも通訳をお願いしたスタッフは何も言わなかったので、タイ人の挨拶<br>
も同じような事を言っているのかも知れません。<br>
<br>
しかし最後に、「日本では、スピーチと女性のスカートは短いほど良い<br>
とされています・・・・」、なんてことを言いましたが、全然受けません<br>
でした（笑）。<br>
<br>
特訓のお陰でタイ語の発音は完璧だったとお褒めの言葉を頂きました。<br>
<br>
また話は変わりますが、我がタイ工場では、過去に日本人駐在員がタイ<br>
人女性と結婚した人が3人います。<br>
<br>
直近では3年前になりますが、ピサヌローク出身の女性と結婚した人が<br>
いまして、実家で結婚式を挙げたのですが、周辺の人は日本人を見るの<br>
は初めてという事で大騒ぎとなり、周囲には屋台が立ち並び、お祭り騒<br>
ぎだったということです。<br>
<br>
私は日本に帰任後だったので出席することは出来ませんでした。<br>
<br>
所で、<a href="http://www.meijikinenkan.gr.jp/anniversary/wed/01.htm">結婚記念日</a>って、15周年までは毎年名前が付いているんですね。<br>
<br>
私は知りませんでした。<br>
　　　<br>
<br>
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<name>tama7505</name> 
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<title>タクシン氏も泊まった高級ホテル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55007341.html" />
<modified>2008-03-09T14:11:17Z</modified> 
<issued>2008-03-09T22:58:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.55007341</id> 
<summary type="text/plain">2月28日にタクシン元首相がタイに帰国されたことがニュースで報道され
ていましたね。

2006年9月のクーデターで失脚、事実上の亡命状態にあったタクシン
さんですが、滞在先の香港から、タイ航空の飛行機で約１年５カ月ぶりに
帰国されました。

空港の床にひざまづ...</summary> 
<dc:subject>タイホテル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/55007341.html">
<![CDATA[2月28日にタクシン元首相がタイに帰国されたことがニュースで報道され<br>
ていましたね。<br>
<br>
2006年9月のクーデターで失脚、事実上の亡命状態にあったタクシン<br>
さんですが、滞在先の香港から、タイ航空の飛行機で約１年５カ月ぶりに<br>
帰国されました。<br>
<br>
空港の床にひざまづいて、床にキスをしている姿がとても印象的でした。<br>
<br>
国有地不正取得で起訴されているので、空港到着直後に逮捕されたそう<br>
ですが、保釈を申請して、八百万バーツ（約二千七百万円）の保釈保証<br>
金で保釈を許可され、海外に再び出国することも認められているようです。<br>
<br>
日本は、今まさに春にならんとしていますが、タクシンさんにも春が来る<br>
のでしょうか？<br>
<br>
<br>
ところで、この後タクシンさんは”ペニンシュラ･バンコク”に宿泊し、<br>
その後チャアムのリゾートに出かけたようです。<br>
<br>
<br>
バンコクの高級ホテルと言えば、真っ先に”オリエンタル･ホテル”が思い<br>
浮かびますが、このペニンシュラも、タクシンさんのような超大金持ちの<br>
VIPが泊まるんですから、超高級ホテルなんでしょうね。<br>
<br>
<br>
オリエンタルとペニンシュラは、チャオプラヤー川をはさんで、ちょうど<br>
対峙する様な位置関係にあります。<br>
<br>
<a href="http://www.geocities.jp/tamarind7505/peni.html">ペニンシュラ</a>は独特の外観をした美しい高層ホテルです。<br>
　　　　<br>
<br>
以下はホテルの紹介文です。---------------------------------------<br>
<br>
河畔にあるラグジュアリーホテル、ザ・ペニンシュラバンコクは、開業し<br>
てからわずか数年で、バンコク屈指のホテルの地位を確立し、2003年に<br>
は旅行専門誌『トラベル・アンド・レジャー』の読者投票で「世界最高の<br>
ホテル」に選ばれるなど、数々の賞を受賞しております。<br>
<br>
チャオプラヤ川の雄大な流れ、そしてその河岸という絶好のロケーション。<br>
<br>
37階建てのザ・ペニンシュラバンコクの広々とした豪華な全客室、全スイ<br>
ートから、バンコク市内の全景がはるか遠くまで一望できます。<br>
<br>
-----------------------------------------------------------------<br>
<br>
参考に宿泊費を調べてみました。<br>
<br>
客室タイプ 料金 (US$) <br>
<br>
客室 <br>
スーペリアルーム　　　　　　 $ 280  <br>
デラックスルーム　　　　　　 $ 340  <br>
グランドデラックスルーム 　　$ 360  <br>
バルコニールーム 　　　　　　$ 380  <br>
<br>
スイート <br>
デラックススイート　　　　　 $ 550  <br>
グランドデラックススイート　 $ 600  <br>
タイスイート 　　　　　　　　$ 1,210 * <br>
テラススイート　　　　　　　 $ 1,650 * <br>
グランドテラススイート　　　 $ 2,150 * <br>
デュプレックススイート　　　 $ 2,750 * <br>
ペニンシュラスイート 　　　　$ 3,300 * <br>
<br>
<br>
さすがに高級ホテルです。<br>
<br>
一番安い部屋でも8800バーツなので、いつも2000バーツ前後のホテル<br>
を利用している一般庶民の私には高嶺の花です。<br>
<br>
タクシンさんはやはりペニンシュラスイートですかね？<br>
<br>
あるいは、一般の人には開放しない特別なVIP室かもしれませんね。<br>
<br>
<br>
泊まるのが無理でも、ホテルの雰囲気だけでも味わってみたいという人<br>
には、ここのアフタヌーン･ティーがお奨めです。<br>
<br>
400バーツとお手頃な料金で、食べ切れないほどのクッキーやケーキが<br>
出てきます。<br>
<br>
午後のひと時、チャオプラヤーの風に吹かれながら、専用ボートで送迎<br>
され、一瞬なりともVIP気分になれるかも？<br>
<br>
<br>
もう一つ、オリエンタルホテルのランチもお奨めです。<br>
<br>
800バーツでビュッヘ形式なので好きな物を食べられます。<br>
<br>
とても混んでいて、チャオプラヤー川を眺められる席を取ろうとしたら、<br>
ランチ開始の時間に合わせて、早く行く必要がありそうです。<br>
<br>
<br>
私は最初に行った時には、半ズボンとT-シャツ、サンダル履きだったの<br>
ですが、入れてもらえませんでした。<br>
<br>
さすが、格式の高いオリエンタルです。<br>
<br>
長ズボンと襟付きのシャツ、靴は着用したほうがよさそうです。<br>
<br>
<br>
以上、お金の無い人は1200バーツで両高級ホテルを体験し、お金のある<br>
人はぜひ泊まってみて下さい（笑）。]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
</author>
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<title>タイのトイレはﾊﾝﾄﾞ・ｳォｼｭﾚｯﾄ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907262.html" />
<modified>2007-12-02T04:52:50Z</modified> 
<issued>2007-12-01T15:44:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54907262</id> 
<summary type="text/plain">前回はホテル等で一般的な洋式トイレを紹介しましたが、
今回は、これが本当のタイ式トイレになります。











バンコクでもガソリン・スタンドのトイレはこのタイプになります。

因みに、タイではガソリン・スタンドがドライブインの様な役割を担って...</summary> 
<dc:subject>タイのトイレ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907262.html">
<![CDATA[前回はホテル等で一般的な<a href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907255.html">洋式トイレ</a>を紹介しましたが、<br>
今回は、これが本当のタイ式トイレになります。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/a/ca5ea325.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/a/ca5ea325-s.jpg" width="160" height="168" border="0" alt="ﾄｲﾚ1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
バンコクでもガソリン・スタンドのトイレはこのタイプになります。<br>
<br>
因みに、タイではガソリン・スタンドがドライブインの様な役割を担って<br>
いて、コンビニの様な売店やトイレが完備されていて、給油しなくても<br>
自由に立ち寄って利用することが出来ます。<br>
<br>
<br>
このタイプの便器の使用方法は、前方の穴の開いている方にお尻を<br>
向け、穴の中に落とす様にします。<br>
<br>
よってドアの方を向いて用を足す事になり、日本の習慣とは逆となる<br>
ので、それを知らずにドアを背にして用を足すと、事後に苦労すること<br>
となります。<br>
<br>
それは、この向きでは当然穴の中に落ちないので、事後に水で流す<br>
のに苦労するんですよ（笑）。<br>
<br>
水洗とは言っても、手桶で水を汲んで流すので、水の流れに勢いがある<br>
わけでは無いので、タップリと量が多いと、穴までなかなか流れて行<br>
かないのです。<br>
<br>
分かるでしょう？（笑）。<br>
<br>
またこの手のトイレには紙は設置されておらず、手桶の水で左手で<br>
お尻を洗うのがタイ式マナーです。<br>
<br>
基本的にタイ人は紙を使う習慣はなく、手で洗うのが普通です。<br>
<br>
また紙を使ったとしても、便器の中に流してはいけません。<br>
汚物入れ等が設置してあれば、その中に捨てます。<br>
<br>
タイのトイレットペーパーは質が悪く、水に溶けにくいので詰まるんだ<br>
そうです。<br>
とは言っても、アパートやホテルのトイレでは気にせずに流していまし<br>
たが、トラブルになったことは一度もないので、便器のタイプや設置<br>
場所によっては問題ないのかも知れません。<br>
<br>
但し、タイ人から見ると、水で洗うのが清潔であり、紙を使う日本人は<br>
不潔な人種だと思われているようですよ。<br>
<br>
｢郷に入れば郷に従え｣ということで、タイのトイレ文化に慣れることも<br>
必要かも。<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<title>タイのトイレは手動ｳォｼｭﾚｯﾄ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907255.html" />
<modified>2007-12-02T04:51:20Z</modified> 
<issued>2007-12-01T15:25:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54907255</id> 
<summary type="text/plain">何処に行っても必ずお世話になるトイレですが、その国独特のトイレ
文化があります。

観光等でその国へ行った場合に、一番気になるところでもあると思い
ます。ということで、タイのトイレ文化を紹介します。


タイのトイレは、大別すると2種類になります。

まず...</summary> 
<dc:subject>タイのトイレ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907255.html">
<![CDATA[何処に行っても必ずお世話になるトイレですが、その国独特のトイレ<br>
文化があります。<br>
<br>
観光等でその国へ行った場合に、一番気になるところでもあると思い<br>
ます。ということで、タイのトイレ文化を紹介します。<br>
<br>
<br>
タイのトイレは、大別すると2種類になります。<br>
<br>
まずは、我々日本人がタイへ行った時に一番利用頻度が高いと思わ<br>
れるトイレがこれです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/e/b/eb67161e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ﾄｲﾚ2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/f/f/ff5588e6.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="ﾄｲﾚ3" hspace="5" class="pict" align="left" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
要するに一般的な様式トイレなので、これは全く違和感は無いですよね。<br>
<br>
ホテル、レストラン、デパート、マンション等のトイレは、大体このタイプ<br>
のトイレなので、何も心配することはないでしょう。<br>
<br>
しかし、何やら日本では見慣れないホースが目に付くと思います。<br>
<br>
私も最初はこれの使用目的が分かりませんでした。<br>
<br>
トイレ内の床や便器を洗う時に使う物かと思い、マイペンライの国に<br>
しては、なかなか気の利いたものがあるわい、と思ったくらいです(笑）。<br>
<br>
<br>
所が、本来の使用方法は、これでお尻を洗うのでした。<br>
<br>
要するに簡易型の手動シャワー・ウォシュレットなんです。<br>
<br>
これがなかなか快適で、レバーの握り具合で水圧が調整できるので<br>
好みの加減で洗うことが出来ます。<br>
<br>
<br>
これさえあれば、日本で数万円も出してシャワー洗浄器を設置する<br>
必要ないじゃん！と思いきや・・・<br>
<br>
重大なことを見落としていたのです。何だと思います？？<br>
<br>
<br>
<br>
そうなんですよ！　日本には寒い冬があるんです。<br>
<br>
真冬に冷水をお尻に当てたら、それこそ飛び上がってしまいます。<br>
<br>
あそこが霜焼けになってしまったら大変ですよね（笑）。<br>
<br>
<br>
常夏のタイならではの設備でした(笑）。<br>
<br>
<a href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54907262.html">タイ式トイレ</a>はこちら。<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
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<entry>
<title>号外・・日本人女性殺害される</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54903263.html" />
<modified>2007-12-02T04:53:37Z</modified> 
<issued>2007-11-27T22:02:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54903263</id> 
<summary type="text/plain">昨夜（11/26）の19時ごろ、タイの世界遺産 ”スコータイ遺跡”で、
日本人女性の川下智子さん(27才）が殺害されたと言う、ショッキング
なニュースが流れました。

新聞報道によると、24日にスコータイのゲストハウスに宿泊しようと
した所、ローイ･クラトンの観光客で...</summary> 
<dc:subject>タイ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54903263.html">
<![CDATA[昨夜（11/26）の19時ごろ、タイの世界遺産 ”スコータイ遺跡”で、<br>
日本人女性の川下智子さん(27才）が殺害されたと言う、ショッキング<br>
なニュースが流れました。<br>
<br>
新聞報道によると、24日にスコータイのゲストハウスに宿泊しようと<br>
した所、<a href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54820304.html">ローイ･クラトン</a>の観光客で満室で泊まれなかったとのこと。<br>
<br>
そこで荷物だけ預けて、遺跡見学に出掛けてのだそうです。<br>
<br>
そして25日の午後に、寺院遺跡の入り口付近で、刺殺体として発見<br>
されました。<br>
<br>
スコータイには、2002年11月のローイ･クラトンの時と、2005年5月の<br>
2回訪問していますので、他人事ではありません。<br>
<br>
<br>
スコータイ遺跡と言っても広範囲なので、一体どこで殺されたのだろう<br>
と気になっていたのですが、今朝の｢みのさんの朝ズバ！｣テレビの<br>
中で、<a href="http://www.geocities.jp/tamarind7505/nt-2.html">ワット･サパーン･ヒン</a>で事件にあったと言っていました。<br>
<br>
<br>
ここは2005年の5月に行った事のある場所なので、ビックリしました。<br>
<br>
スコータイ遺跡公園からは、車で５分くらい離れた所にあり、メイン<br>
道路から700mくらい入り込みます。<br>
<br>
周りには人家や人影もなく、昼間でも一人では心細く感じるような<br>
場所です。<br>
<br>
サパーン(橋）･ヒン(石）の名の通り、石を敷いた小道が橋のように<br>
小高い丘に向かって続いており、登り切ると、高さ12.5mの仏像が<br>
下界を見下ろしています。<br>
<br>
異国の地で、言われ無き襲撃を受け、落命せざるを得なかった無念さ<br>
を思うと、言葉がありません。<br>
<br>
しかし、この惨劇の一部始終をこの仏像がしっかりと見ています。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/8/6/860efb1f-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="仏像" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
憎むべき犯人には、必ずや天罰が下るでしょう。<br>
<br>
川下さんのご冥福を、心よりお祈り致します。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-33970.html">バンコクで働く - livedoor Blog 共通テーマ</a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/8/6/860efb1f.jpg" target="_blank"><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tama7505</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>タイでは大家さんが強い！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54897516.html" />
<modified>2007-11-23T03:45:11Z</modified> 
<issued>2007-11-23T12:48:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54897516</id> 
<summary type="text/plain">タイで住居を探す場合ですが、在タイ日本人の間ではあまり知られて
いませんが、タイでは借り手より貸し手の方が断然強い立場にあります。

これは、不動産会社を通す、通さないの問題ではなく、タイの一般的
な慣習です。

そこで、ある不動産屋さんに、入居交渉時の...</summary> 
<dc:subject>タイ生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54897516.html">
<![CDATA[タイで住居を探す場合ですが、在タイ日本人の間ではあまり知られて<br>
いませんが、タイでは借り手より貸し手の方が断然強い立場にあります。<br>
<br>
これは、不動産会社を通す、通さないの問題ではなく、タイの一般的<br>
な慣習です。<br>
<br>
そこで、ある不動産屋さんに、入居交渉時の心得を聞きましたので<br>
参考にして下さい。<br>
<br>
１．オーナーが腹を立てる様な行為や暴言をはかない。<br>
　　その後の生活、デポジットにまで支障をきたします。<br>
　　たとえ言葉が堪能でも、交渉事は自分でせず、不動産屋さんに<br>
　　頼みましょう。<br>
<br>
２．入居当初からあるキズや汚れは、入居後なるべく早い時期に<br>
　　不動産屋さんに伝えておく。<br>
　　その時、写真を撮っておくことが重要。<br>
<br>
３．入居後の修繕費用負担区分について明確にしておく。<br>
<br>
４．退去時の退去通告（ＮＯＴＩＣＥ）は必ず守る。<br>
　　事前に契約書に書かれている退去通告日数を確認しておく。 <br>
<br>
５．入居立ち合いの際に、電気メーター、水道メーターの確認を<br>
　　必ずしておく。<br>
<br>
<br>
アパートと違い、オーナーの感情に左右されやすい傾向のある<br>
コンドミニアム。<br>
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何かトラブルがあった場合、冷静に対応した方が懸命のようです。<br>
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とは言っても、私の場合は仲介してくれた不動産屋さんに全部お任せ<br>
で、オーナーの人と折衝することは皆無でしたが・・・<br>
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<name>tama7505</name> 
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<title>タイのコンドミニアム</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54897494.html" />
<modified>2007-11-22T12:30:14Z</modified> 
<issued>2007-11-22T21:27:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54897494</id> 
<summary type="text/plain">我々駐在員が、赴任後真っ先にやらなければならないのは、住まい
探しですが、この時の模様は過去記事でも紹介しました。

最近スクムビット地区では、新築物件が続々オープンしているよう
ですが、最近の物件はコンドミニアムが多く、かつ大型化しています。


所で...</summary> 
<dc:subject>タイ生活</dc:subject>
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<![CDATA[我々駐在員が、赴任後真っ先にやらなければならないのは、住まい<br>
探しですが、この時の模様は<a href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54651888.html">過去記事</a>でも紹介しました。<br>
<br>
最近スクムビット地区では、新築物件が続々オープンしているよう<br>
ですが、最近の物件はコンドミニアムが多く、かつ大型化しています。<br>
<br>
<br>
所で、このコンドミニアムとは何でしょうか？<br>
略して”コンドー”と言ったりもします。<br>
<br>
こういった大型の集合住宅の呼称としては、日本では、マンション、<br>
アパートと言った呼び名が一般的ですが、コンドミニアムはあまり<br>
聞きません。<br>
<br>
そもそもマンション（mansion） とは豪邸の意味で、語源である英語<br>
では、日本で言うような「共同住宅」を意味する一般名詞として用い<br>
られることはほとんど無いのです。<br>
<br>
共同住宅をさす語としては、アメリカでは分譲物件ならばコンドミニアム<br>
(condominium)、賃貸物件ならばアパートメント(Apartment)が一般的<br>
なんです。<br>
<br>
よって日本の分譲マンション＝コンドミニアムで、賃貸マンション＝<br>
アパートメントとなるんでしょうね。<br>
<br>
金持ちのオーナーが賃貸目的でコンドミニアムの部屋を購入し、不動産<br>
屋さんを介して、我々駐在員がそれを賃貸するという構図ですね。<br>
<br>
当然自分で住むために買う人もいますけどね。<br>
<br>
<br>
不動産投資は莫大な資本を必要とし、その回収期間が長いため、ワン<br>
オーナーが投資するには色々制約がありますが、コンドミニアムは、<br>
個々の部屋を別々のオーナーに販売することにより、投資資本を少な<br>
くし、かつその回収期間を短くすることが可能です。<br>
<br>
よって、今後ともスクムビット地区ではコンドミニアムの竣工が続く<br>
でしょう。<br>
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<name>tama7505</name> 
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<title>モン（メオ）族の子供はしたたか！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54880773.html" />
<modified>2007-11-08T23:11:02Z</modified> 
<issued>2007-11-08T20:52:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54880773</id> 
<summary type="text/plain">チェンマイ市街から北西へ16kmくらいの所に、標高1080mのステープ
山の頂上に建つ有名な寺院”ワット・プラタート・ドイ・ステープ”があり
ます。







チェンマイに来たら、ここは外せない観光スポットですが、ここから
更に山奥に向かって十数km行くと、タイ...</summary> 
<dc:subject>タイ観光</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54880773.html">
<![CDATA[チェンマイ市街から北西へ16kmくらいの所に、標高1080mのステープ<br>
山の頂上に建つ有名な寺院”ワット・プラタート・ドイ・ステープ”があり<br>
ます。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/d/9/d96b8a07.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/d/9/d96b8a07-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ﾄﾞｲｽﾃｰﾌﾟ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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チェンマイに来たら、ここは外せない観光スポットですが、ここから<br>
更に山奥に向かって十数km行くと、タイ北部の山岳民族を代表する<br>
モン（メオ）族の村があります。<br>
<br>
ここは【モン（メオ）・トライバル・ビレッジ】として、観光スポットにもなっ<br>
ています。<br>
<br>
村の入り口の駐車場脇には土産物屋がずらりと並び、その奥には本物<br>
の村落があり、実際に人々が暮らしています。<br>
<br>
駐車場から村落に向かう道の両脇にも土産物屋が並び、完全に観光<br>
地化していますが、実際の村民の生活振りが垣間見えて、なかなか<br>
興味深いです。<br>
<br>
高低差のある敷地内を散策していると、民族衣装を着た可愛い女の子<br>
がいたので、一緒に写真を撮らせてもらいました。<br>
<br>
そしたら撮影後に、何とチップをくれと言うのです。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/e/ce1c6979.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/e/ce1c6979-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="mon1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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本当は多分お駄賃という感じで、5ﾊﾞｰﾂくらいあげれば良かったのかも<br>
しれませんが、いつもの癖で、チップ＝20ﾊﾞｰﾂという感覚があるので、<br>
20ﾊﾞｰﾂ札をあげた所、それが口コミであっという間に子供たちに知れ<br>
渡り5～6人の子供たちがサッと集まって来てしまいました。<br>
<br>
村内を案内してやるからチップをくれという訳です。<br>
<br>
もうチップをやりはしませんでしたが、みんなでワイワイ・ガヤガヤと<br>
それなりに楽しい体験でした。<br>
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帰りがけに、民族衣装を試着できる店があって、家内が着よう着よう<br>
と言うので、私は抵抗がありましたが、こんな感じで写真を撮りました。<br>
<br>
ヒェ～！恥ずかしい！！（笑）。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/9/c9ff6856.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/c/9/c9ff6856-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="mon3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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チェンマイのナイトバザールは有名ですが、ここにもモン族の人たちが<br>
民芸品を売りに来ています。<br>
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写真を一緒に撮らせてもらったら、半ば強引に買わされてしまいました。<br>
いやはや、モン族はなかなかしたたかです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/9/5/95bf7608.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tama7505/imgs/9/5/95bf7608-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="mon2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<a href="http://www.geocities.jp/tamarind7505/chenmai.html">チェンマイ写真集</a>もご覧下さい。<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24919.html">タイ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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<name>tama7505</name> 
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<title>格安エステでセレブ気分</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54867260.html" />
<modified>2007-10-27T11:48:42Z</modified> 
<issued>2007-10-27T20:48:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tama7505.54867260</id> 
<summary type="text/plain">今回は女性向けの記事を紹介します。

今やタイは空前のエステブームだとか・・・。

タイ・バンコクへ行ったら、女性だったらエステは外せないでしょう。

タイのエステの最大の魅力は、やはり料金の安さだと思います。

とは言ってもやはりピンキリで、一流ホテル...</summary> 
<dc:subject>タイ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://bkk.sawadeethai.net/archives/54867260.html">
<![CDATA[今回は女性向けの記事を紹介します。<br>
<br>
今や<b>タイ</b>は空前の<b>エステ</b>ブームだとか・・・。<br>
<br>
<b>タイ・バンコク</b>へ行ったら、女性だったらエステは外せないでしょう。<br>
<br>
<b>タイ</b>の<b>エステ</b>の最大の魅力は、やはり料金の安さだと思います。<br>
<br>
とは言ってもやはりピンキリで、一流ホテルに入っている<b>エステ</b>や<br>
一流化粧品メーカ（資生堂とか）の直営エステ店等は、それなりに<br>
高い料金設定になっています。<br>
<br>
でも<b>バンコク</b>の街中には、庶民派エステ（？）とも言うべきお店が<br>
たくさんあり、充分満足が得られる内容で、格安料金で出来ます。<br>
<br>
しかし初めての場合には、どこのお店がいいのかとか、予約はどう<br>
するの？と言った心配があるので、この様な日本語が通じる<a href="http://www.wendytour.com/thailand/default_spa.asp">予約<br>
サイト</a>の利用をお勧めします。<br>
<br>
<br>
前回バンコクへ行った時に、家内とその友人が利用したのは<br>
“<a href="http://www.wendytour.com/thailand/spa/view.asp?ID=1335">花壇</a>”と言う名前の店で、オーナーが日本人で言葉の問題も無く<br>
内容も良かったと言っていました。<br>
<br>
<br>
受けたのは下記の内容で、1300バーツ(4700円）でした。<br>
<br>
*花壇パッケージ1<br>
24金フェイシャル･トリートメント (50分)<br>
ボディー･オイル･マッサージ (60分)<br>
<br>
<br>
日本でのエステの相場って良く分かりませんが、日本に比べれば<br>
多分かなり安いんでしょうね。<br>
<br>
さあ、貴女もセレブ気分でピッカピカに磨いてもらいましょう(笑）。<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-24919.html">タイ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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<name>tama7505</name> 
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